
2月6日、和寒町極寒フェスティバルでカキの販売に行ってきました(^ ^)
今年は2キロ入りの発泡スチロール160個と冷凍のホッカイシマエビを持って行きました。
しかし今年はカキの売れ行きがとてもよくすぐに売り切れとなってしまいました(^_^;)
買えなかった方にはとても申し訳ないですm(_ _)m
来年は数を増やしてすぐ売り切れにならないようにしたいと思います。
この日は天気があまりよくなくて、もしかしたら帰れないかもしれないということでホッカイシマエビがまだ残っていましたが、早めに帰ることにしました。
和寒商工会青年部のみなさんありがとうございました(^o^)




11月8日に北見オホーツビールで秋のサロマ湖祭りを行いました。
今回で4回目となりもう毎年の行事になってきたように思います。
今年も湧別は2年カキの焼きカキ、佐呂間は焼きホタテ、常呂は蒸しカキとなっています。
今回この祭りに持って行ったカキの量は250キロですが、すべてなくなってあまることもなかったためよかったなと思います。
今年は生バンドによる演奏もありいつもと違う雰囲気の中で、お客さんはおいしそうにカキやホタテを食べながらビールを飲んでいました。
また抽せん会ではいろいろな海産物が当たるということもありとても盛り上がりました(^ ^)
また来年、そしてこれからも長く続けていきサロマ湖産の海産物をたくさんの人に味わってもらいたいです。


昨日、サロマ湖内にあるアサリの漁場へアサリの稚貝を放流をしてきました。
今までこの漁場へ、は何度か稚貝の放流がされてきましたが、年々とその数も減ってきてどうにかならないかということでサロマ湖内のとあるアサリのたくさん生息している場所から稚貝を確保してこの場所に放流したわけです。
稚貝の大きさは1センチから大きくて3センチほどまでで大体100キロほどの稚貝を放流しました。
この貝を獲るのは2年ごとなるのでその時にどれくらい大きくなるか楽しみです(^ ^)
↓↓少し砂利も混ざってますが確保したアサリの稚貝です↓↓

今までこの漁場へ、は何度か稚貝の放流がされてきましたが、年々とその数も減ってきてどうにかならないかということでサロマ湖内のとあるアサリのたくさん生息している場所から稚貝を確保してこの場所に放流したわけです。
稚貝の大きさは1センチから大きくて3センチほどまでで大体100キロほどの稚貝を放流しました。
この貝を獲るのは2年ごとなるのでその時にどれくらい大きくなるか楽しみです(^ ^)
↓↓少し砂利も混ざってますが確保したアサリの稚貝です↓↓


今年の稚貝放流作業も5月の15日から始まり、天気の悪い日が続き何日も伸びながらやっと終わりました(^^)
今年は稚貝が今までにないほどに大きく、そして重かったために作業は大変で日数もかかりました。
大きかったために放流してからも大きくなってくれればいいなと思います(^−^)
とにかく大変でした。
皆さんお疲れ様でしたm(_ _)m









